腸の健康は脳の健康を保つ
〜細胞内感染から精神疾患も!!〜
脳に多量の腸内細菌がなだれ込んで脳炎を起こし、脳細胞内感染症となればウツから各種精神病に簡単になります。風邪をひくようにウツになっても不思議はないわけです。怖い日本脳炎の病原体が脳に入らなくても、腸内細菌が多量に脳内に入れば、脳炎でも脳内細胞感染症は簡単に起こりうるのです。
脳血液関門というのがあるといいますが、細菌やウイルスはそのチェック対象ではありません。ウツになるときは簡単に通過しているのです。
この頃おかしいと思いません?
親が子を殺してみたり、子が親を殺してみたり。はっきりいえば気狂い(きぐるい)というか、キチガイ沙汰ですよ。本当にキチガイが増えてるんです。
また、精神病院自体がそうです。患者さんを入院させるだけだったら、よほど人数を沢山入院させないと採算がとれないそうですね。今式は、大量に薬を与えて暴れないように大人しくさせ、一応、世間で生活ができるように、仮面の姿にして、入院はさせない、させてもできるだけ早く外へ出すようにします。
でも、それは本当に治ったのではなく、あくまで薬の力を借りた仮の姿ですから、また数ヶ月、数年したら多くが入院しに戻ってくるか、犯罪を犯して刑務所にいくか、確率的には予測がついているそうです。
ところが患者を早期に外に出すようにすると、入院させられる数の約10倍の患者の面倒をみられ、採算的にも病院には都合が良いそうでございます。だからちょっとおかしい目つきの人が世の中うじゃうじゃいるわけですね。
動物性食品も冷たい飲料も無制限ですから、臭いオナラ、つまり腸粘膜に炎症を起こさせたり荒れさせたりする人がそれだけ多いということです。腸の中の悪玉菌が腸の壁をすり抜けて大量に人体内に入ってきて、大量に脳にいき脳細胞内感染症を起こさせたということです。
血管だってそうです。血管の中にばい菌が入り込んだやつ、これが血管病の正体。だからいかにして腸の壁を荒らさないかというのが病気を防ぐいの一番に大事になるのです。


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